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鉄道好きから嫌われがちなEF66-100(通称サメ)だけを
心から愛する人たちが集まって作る日本で唯一
複合型サメ情報ブログです。
私たちはサメだけを扱い、サメだけを愛しています。

EF66の一般型が続々と廃車淘汰される中、
サメは逆に、休車がどんどん解除され活躍の場が広がっています。
さらに、EF66一般型とは違い、サメの全検出場が毎月のようにあり、
ピカピカのサメを撮影する機会が格段に増えています。

サメは今、最もアツイ!!!!!!!!

=投稿メンバー=
 ・サメ師匠
 ・じんべー
 ・ふかひれ
 ・鮫ヶ井
 ・サメハダーLv.32
 ・北島鮫郎
 ・サメカン
サメとは??
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2011/1/30

サメ119全検明け試運転  師匠の話

みなさん、お久しぶりです。サメ師匠です。
今年もがんばって更新するので今年もよろしくお願いします。

久々に時間が取れたのでサメ試運転を撮影してきました。
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サメが通過している4番ホームでは、
国鉄時代を知らない連中が国鉄釜を狙っていました。
滑稽すぎて笑えましたwwwwww
どう考えても、今日はサメだろとwww

もちろん、私も5092レは狙わずに、
海田市へ先回りして遅れてきた1063レのサメ110を撮影。
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セノハチを駆け下り、終着広タはもうすぐ!

続けてサメ119が西条から帰還。
異常なくセノハチを越えられたようでした。
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次の検査は順番的に[17-8]の118号機かな。
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タグ: EF66 EF66-100 サメ

2010/12/23

サイドから  鮫ヶ井の話

最近めっきり寒くなってきました。
撮影意欲も減退しがちな時期ですが、今朝は中央線の多治見貨物に
サメが登板する
との情報を得たので、重装備で撮影を敢行しました。

矢田川河川敷での撮影でしたが、同業の方も1人2人見受けられました。
後続の新鶴見EF65牽引の673レには目もくれず帰って行かれたので、
恐らくはサメのファンの方でしょう(^▽^)/
やはり、サメの人気度は少しずつ上がってきているようです。

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なんという事でしょう!
11月に全検を出場したばかりピッカピカの115号機でした!!
カマ次位にコンテナが載っていなかったのは、少々残念ですが
サイドから撮った事が功を奏し、なかなかの1枚になりました。

サメが入る時は、ぜひまた来ようと思います。

※後から知った事ですが、今日撮影したアングルはこのポイントでは
 ベタなもののようです。
 他ブログ様でも、このアングルで撮ってらっしゃるモノを発見しました〜。

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タグ: EF66 EF66-100 サメ

2010/8/26

空飛ぶサメ甲種!!!!  師匠の話

JR貨物様、吹田機関区様、
ありがとうございます!!!!


またもや空飛ぶサメは甲種回送に充当されました。
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この感動。みなさんに伝わっているでしょうか。
故障が無く、厚い信頼が寄せられているサメなんでしょう。
昭和生まれのボロカマは早々に消えてください。
でも、故障頻発のボロカマのおかげで、
サメへの信頼がより一層引き立つんですけどね〜w

追っかけて海田市へ。
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残暑厳しい広島の街を颯爽と駆け抜けていきました。
空飛ぶサメ131は、実質、甲種回送指定カマですね。
吹田機関区様の厚い信頼と、素晴らしいご好意に感謝します。
本当にありがとうございます。
やはり、ボロカマより、平成生まれで故障も無いサメで、
荷主もJR貨物も沿線JRもニッコニコ!!!!!
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2010/8/25

サメムド&万富鉄橋  師匠の話

先日、サメ117を撮影。
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まだピカピカでした。吹田の方々はサメを大切にしているようですね。

岡山出張の帰りの新幹線まで時間があったので、
貨物時刻表でもお馴染みの万富鉄橋へ行ってみました。
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1057レはサメ119でした。

2077レは桃131が空飛ぶサメ131を牽引していました。
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同じ131、運命的な組み合わせに感動しました。

岡山から新幹線で帰る途中、広タを覗くと、
サメがムド手配されていました!!!!!!!!!!!!
これは撮るしか無いと安芸中野へ。
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2077レも2074レもサメムド!

感動の1日でした。
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2010/7/17

サメ106+金太郎甲種  師匠の話

サメが金太郎を甲種回送すると聞き、居ても立ってもいられなくなり、
仕事を早々に切り上げて撮影してきました。
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サメの魅力の虜になった方でしょうか。すでに先客がいらっしゃいました。
邪魔にならないようにと、少し離れて撮影しました。
丸目サメとピカピカ金太郎はどちらも平成生まれの車両です。
初めて見た金太郎の迫力も凄かったですが、
サメのカッコよさには到底及びませんね。所詮、顔は桃太郎の兄弟です。
直流機関車の長であるサメが生まれたての金太郎に走り方を教えているようでした。
さぞ、金太郎も素晴らしい機関車に新鶴見から幡生まで、
ロングラン牽引されて嬉しかったことでしょう。
しかも、遅れた分、サメと長く同じ時間を過ごせました。
ああ、金太郎が羨ましい……………。
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タグ: EF66 EF66-100 サメ



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