痩せるための3つの栄養素 続けられるダイエット
運動不足は肥満気味な人に共通していることですが、日常でカラダを動かすということはなかなか難しいですね。
他にも野菜不足などの栄養の偏りも肥満の原因の一つになっています。
みなさんもお昼ごはんが丼やおうどんとごはんの定食ということがあるかと思います。
また外食ではハンバーグや焼肉定食、エビフライ定食、から揚げ定食など油ものがメインのお食事だったりすると野菜がほとんど摂れませんね。
さらに、週に何回かファーストフード店に行ったり、お昼ごはんをファーストフードで済ませたりしていませんか。
でも決してお肉が悪いわけではなく、ただ外食で食べるメニューを見直していただけたらと思うのです。
例えばエビフライ定食の内容は、お味噌汁にキャベツの千切り、エビフライの海老が2尾、ポテトサラダとご飯といったところですね。
これを栄養面で考えてみると‥
海老はタンパク質で、ご飯は炭水化物、キャベツやお味噌はビタミン、ミネラルになります。
海老を揚げるときの油やポテトサラダのマヨネーズやエビフライのタルタルソースなどで脂質が摂れます。
5大栄養素はクリアできているのですが、多すぎるものと少し足りないものがあるのです。
それは何かというと‥油が多くてビタミンが不足しているのです。
またポテトサラダはジャガイモがメインなのでお野菜ではなく穀類と考えられます。
野菜はキャベツだけになってしまうのでこれも不足していますね。
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ストレスと上手に付き合う 続けられるダイエット
毎日を幸せに楽しく過ごすことは誰もが望んでいることですが、今の私たちにはなかなか難しいことです。
美容に対しても前向きでいろいろな努力をされているかもしれませんが、
その努力がストレスのために意味を失くしてしまったらとても悲しいことです。
生活している以上、様々なストレスをなくということはまず不可能です。
逆にいい意味のプレシャーやストレスが必要な場合もあるからです。
前向きに頑張っている時にもプレッシャーというストレスはかかっているのです。
そのプレッシャーを上手に消化できると良い刺激となって生きる張り合いにもなりますね。
プレッシャーやストレスを辛いとだけ感じて受け止めてしまうと、カラダの免疫機能が落ちてしまいます。
そして代謝が悪くなりお肌のも潤いがなくなってしまうのです。
免疫機能を回復させるためには、何でもいいので自分が楽しいと思うことしたり、嬉しいとか幸せを感じることが大切です。
些細なことですが、ストレスと上手に付き合い、常に笑顔でいることが免疫力をアップしてくれます。
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テーマ: ダイエット部
チベットに伝わる若返りの体操 続けられるダイエット
一時期「ビリーズブートキャンプ」のような激しい運動がブレイクしましたが、最近は見なくなりました。
ゆっくりとした呼吸法を取り入れたものや、ストレッチに注目が集まっているようですね。
そして、最近気になる体操のひとつにチベット体操があります。
このチベット体操はチベットに伝わる若返りの体操です。
今日明日を目的としていなくて2年後3年後の自分の体作りを意識しています。
人間は誰でも年齢と共に老化していきます。
これから先のことを考えて、少しでも老化を遅らせることができる体操だと思っていただければよいです。
チベット体操について説明したいと思います。
チャクラという言葉を聞いたことがありますか?
これは電気エネルギーのことで、普段目には見えないものです。
そして、背骨を中心に縦に7つのエネルギーを放出する場所があると言われています。
生殖器、腸、胃、肺、喉、眉間、頭の7つの場所です。
チャクラはその場所でそれぞれ回転しています。
高速で回転しているとカラダは健康に保たれますが、回転が遅くなるとエネルギーが生まれなくなってしまい、
病気になったりしやすいということです。
それぞれの場所のチャクラを正常な速度で回すための運動がチベット体操となのです。
チャクラが正常な速度でバランスよく回転していると、ホルモンの分泌もよくなり自律神経が安定します。
そして老化を抑制することができるのでアンチエイジング体操とも呼ばれているそうです。
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テーマ: ダイエット部
ダイエットに効果があるカレー 続けられるダイエット
カレーが好きな方多いと思いますがあなたはいかがですか?
カレーは「男の料理」というイメージもあり男性の方もよく作るのでないでしょうか。
また野球選手のイチローさんも毎朝カレーを食べていらっしゃる、と言う話は有名ですね。
カレーはスポーツ選手にピッタリの食べ物ですが、実はダイエット的にはあまりおすすめできないものなのです。
野菜がたくさん入ってるし煮込んであるので栄養面でもよさそうなですよね。
でもなぜおすすめできないかと言うと‥
理由はカレーの中に入っているお野菜なのです。
カレーの材料はじゃがいも、にんじん、玉ねぎ、お肉が定番です。
そしてルーなのですが、ルーを手作りされているなら問題はありません。
でももし市販のルーを使っているなら、これにはたくさんの添加物から化学的に作られた油が含まれているのです。
添加物から作られた油はドロっとしていて、カラダの中で酸化してしまいます。
油脂はコレステロールになるし、酸化はサビなので老化を早めることにつながります。
また化学物質は有害物質なので肝臓の機能を衰えさせてしまいます。
そして肝臓は代謝に関わる働きをする大切な臓器なので衰えると代謝も悪くなってしまいます。
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テーマ: カレーマンの館
お料理で脳を刺激しませんか? 食べても痩せる体質改善
お料理をするとアンチエイジングの効果があるそうです。
仕事で疲れて帰ってくるとなかなかお料理なんてできないと言う声も多いと思います。
でもお料理は仕事では使わない脳の使い方をすると言われています。
仕事でパソコンをするかたは指を使っていると思われますが、
パソコンで指先を使うのはパターンが決まっているので脳の刺激にはなりにくいそうです。
お料理は食材を切るときに香りや手触りで五感が刺激され、いつもは使わない脳の領域に刺激を与えます。
それがアンチエイジングにつながっているのです。
お料理を作るときは、まず冷蔵庫にある食材から何を作るか、買い物に行った方がいいか、
どれとどれを組み合わせてどんな味付けにするかなど考えますね。
食事を作るのは思考力と応用力が必要です。
冷蔵庫にある食材でおいしいものを作ったり、キレイにおいしく見えるように盛り付けを工夫するには発想力が大事です。
お料理は芸術のようなもので、味や香りや温度、舌触り、手触り、色合いなど五感で感じ取ります。
そしてお料理をする人は脳を刺激するので認知症にもなりにくいそうです。
また、脳は常に新しい体験を求めていてそれを楽しんでいるのですが、脳を刺激すれば元気につながると言われています。
ストレスは自律神経をうまく働かせることが出来なくなって脂肪を溜め込みやすくしてしまうので、
疲れた脳を楽しませることがストレスの軽減になります。
なので、脳のストレスが改善されればダイエットにも効果が出てくるということですね。
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